皆さん こんにちは!

まーきゅりー です。

2026年1月のCFDトレード結果をまとめましたので、ご報告いたします。



始めに

この記事を読むと、下記が分かります。

  1. 日本、アメリカの祝日等の情報
  2. 2026年1月の日経平均ーNYダウ手法(理論値)
  3. 2026年1月のTOPIX-S&P500手法(理論値)
  4. 2026年1月の日経平均ーNYダウ手法(実取引)
  5. 2026年1月のTOPIX-S&P500手法(実取引)

日本、アメリカの祝日等の情報

日本、アメリカの2026年1月の祝日は下記です。

日本の2026年1月の祝日

説明不要とは思いますが、念のため。

1月の日本の祝日は下記の通りです。

  • 1/1(木) 元旦
  • 1/2(金) 休業日
  • 1/12(月)成人の日

祝日ではないのですが、1/2に金融機関の休みがありました。

というよりは、正月三が日は暗黙の祝日といった方が良いのかもしれませんね。

アメリカの2026年1月の祝日

1月のアメリカの祝日は下記の通りです。

  • 1/19(月) マーティー・ルーサー・キング・デー

1/19は休場でした。キング牧師の誕生日ですね。

取引可能日数

土日祝日等を除いた2026年1月の取引可能日数は18日でした。

月間取引可能日数としては少なめな日数になります。

2026年1月の日経平均ーNYダウ手法(理論値)

では、早速見ていきましょう。

日経平均ーNYダウ手法(理論値)は下記表のような結果となりましたが、この表の項目等については、別途記事を作成していますので、詳細についてはこちらをご覧ください。

それでは理論値の結果ですが、下記のようになりました。

結果13勝5敗で、39,149円の利益となりました。

2026年1月のTOPIXーS&P500手法(理論値)

では、こちらも見ていきましょう。

TOPIX-S&P500手法(理論値)で取引できた場合の結果を示していますが、この表の項目等については、別途記事を作成していますので、詳細についてはこちらをご覧ください。

それでは理論値の結果ですが、下記のようになりました。

理論値では8勝10敗、14,810円の利益でした。

2026年1月の日経平均ーNYダウ手法(実取引)

続きまして、2026年1月の日経平均ーNYダウ手法の実取引の結果です。

日経平均ーNYダウ手法(実取引)は下記表のような結果となりましたが、この表の項目等については、別途記事を作成していますので、詳細についてはこちらをご覧ください。

それでは実取引の結果ですが、下記のようになりました。

実取引は10勝8敗、34,710円の利益でした。

2026年1月の自動売買システムは先月に引き続き停止中です。

従って全て手動で行っています。

そのため色々とミスを誘発し、エントリーや決済の時間が遅くなることが何度かありましたが、1月は致命的というほどのミスもなくトレードができました。

2026年1月のTOPIXーS&P500手法(実取引)

最後に、2026年1月のTOPIX-S&P500手法(実取引)の結果です。

TOPIX-S&P500手法(実取引)は下記表のような結果となりましたが、この表の項目等については、別途記事を作成していますので、詳細についてはこちらをご覧ください。

それでは実取引の結果ですが、下記のようになりました。

実取引は10勝8敗、23,460円の利益となりました。

まとめ

2026年1月は理論値が 日経平均ーNYダウ手法、TOPIX-S&P500手法ともにプラス、 実取引も同様の結果となりました。

2026年は上場の滑り出しといった感じですね。

1月下旬は選挙に株価が振り回されたようですが、このようなイベントは影響を受けやすいので注意が必要ですね。

本ブログでは当面の間、最小ロットで継続したいと思っています。

※投資(投機)は自己判断でお願いします。